2021-10-01から1ヶ月間の記事一覧
湖畔人です。●選挙と台湾危機選挙ですね。今各党バラマキを競っていますが、本当はそこが争点ではないですよね。と言うかあってはいけないのです。何故なら国家存亡の危機が今そこにあるからです。台湾と尖閣です。台湾の蔡英文さんが米海兵隊が台湾におり、…
湖畔人です。さて、次はジョージです。以前、第334話でTraveling Wilburysをご紹介しましたが、その際も”神々の戯れ”と申しましたが、ジョージハリソン、ロイオービソン、ボブディラン、トムペティ、ジェフリンというロックレジェンド達が一つのバンドを結成…
湖畔人です。さて、アングロサクソンミッションに関して一連の掲載が終わりました。なので、まずは、速報的に、一連の掲載を終えた上での感想を軽く述べたいと思います。また今後、別途、丁寧にレビューし、検証をしてみたいとは思っていますが、まずはざっ…
湖畔人です。さて、今日この後、また陰謀論をやる予定なので、まずは、綺麗な曲を一つ。カナダの国民的歌手、アンマリーの『You Needed Me』 (邦題:辛い別れ)です。当時無名だったソングライターのランディ・グッドラムのデモテープがアンに見いだされ、…
湖畔人です。さて、これまで、アングロサクソン・ミッションの証言者インタビューを4回に分けてご紹介しましたが、今回はビルさんによる総括、サマリーを掲載します。もしかすると、インタビューの先に来るべきものだったのかもしれませんが、ビルさんの私見…
湖畔人です。さて、この後また陰謀論をやる予定ですが、そうした暗くてシュールな話をやる前に、ちょっとリラックスした大人な80’sの音楽を少し。エルトンの『Club at the End of the Street』とイーグルスの故グレン・フライの『Tree Love』です。どちらも…
湖畔人です。またちょっと気になった時事問題やります。●残念な衆院選衆院選ですが、全く興味がなく、どこもアウトですね。ポイントはいつだって国民の生命と財産を守る事、即ち国防ですね。津軽を中露の軍艦が通り、中国が迎撃不能な極超音速ミサイルの実験…
湖畔人です。前話の続き、プロジェクトアバロンのビルライアンさんの”アングロサクソンミッション”と呼ばれる人口削減プランについて語る会議に同席していた人物へのインタビューの模様、の続きです。4回に分けてご紹介しましたが、今回が最終回です。では転…
湖畔人です。前話の続き、プロジェクトアバロンのビルライアンさんの”アングロサクソンミッション”と呼ばれる人口削減プランについて語る会議に同席していた人物へのインタビューの模様、の続きです。では転載を継続します。Bはビル・ライアンさんWは証言者…
湖畔人です。前話の続き、プロジェクトアバロンのビル・ライアンさんの”アングロサクソンミッション”と呼ばれる人口削減プランについて語る会議に同席していた人物へのインタビューの模様、の続きです。では転載を継続します。Bはビル・ライアンさんWは証言…
湖畔人です。第621話でお伝えした通り、2005年の6月にイギリス、ロンドンのシティで開かれた上級フリーメーソンメンバーの会合に、たまたま居合わせた元軍人で金融業界でも幹部を務めた方が見聞きした”アングロサクソンミッション”と呼ばれる人口削減プラン…
湖畔人です。さて、またビートルズをやります。ちょっと秋めいた、ちょっと寂しげな地味目な曲を選びます。秋に似合う曲は失恋の曲が多いですね。今回の1曲目は『Things We Said Today』。前回は、『ハード・デイズ・ナイト』から『I'll Be back』をご紹介…
湖畔人です。本日は無意味なワクチン・検査パッケージ(ワクチンパスポート)についてと、やはり欧米の強制性に見る異常さについて、または、国債について語ってみたいと思います。●無意味なワクチン・検査パッケージ(ワクチンパスポート) 米伊の抵抗岸田内閣…
湖畔人です。前話に続き、陰謀論です。新型コロナ発生に関する我々の見立てとして、新型コロナは、”未知のパンデミックに備える”と言う目的で、現存するコロナ菌に遺伝子操作をしてヒトに感染可能なコロナ菌を無理やりラボで作り、それ用のワクチンも開発す…
湖畔人です。さて、時事も無い訳ではないですが、また陰謀論やります。●時事少しその前にちょっとだけ時事にも触れます。推し政党の情報通の方も言われていましたが、岸田内閣になって株価も下がるし、地震も多いし色々あります。山口新環境大臣はグレタに共…
湖畔人です。前話の続き、アメリカングラフィティから地味目の4曲のご紹介の内、残りの2曲をご紹介します。3曲目は、Mrロックンロール的存在、Chuck Berryの『Almost Grown』です。まぁチャックベリーにしては地味目の曲ですね。歌詞も地味目で、自分もボチ…
湖畔人です。先週ビートルズの曲紹介をし、ジョンがこの曲を作るきっかけとなった影響を受けた曲としてデルシャノンの『悲しき街角』の話をして、そこでアメリカングラフィティの話をしましたが、自分で言いながら、何かアメリカングラフィティをまた聴きた…
湖畔人です。以前、今後ビートルズをやります。と言ってから、もう一カ月も経ちました。その頃は確かにそう思っていたのは事実なのですが、一月も経つと聴いていた音楽はその後大分変遷があって、もうビートルズのマイブームはとっくに過ぎてはいるのですが…
湖畔人です。さて、また陰謀論をやります。●”Scenarios for the Future of Technologyand International Development”と”ロックステップ”今回は、前回触れた2010年にロックフェラー財団が出した未来予測のレポート、”Scenarios for the Future of Technology…
湖畔人です。今週は陰謀論の続きと音楽をと思うのですが、ちょっとだけ時事も。●総裁選 懸念の国防まずは総裁選、岸田さんになりましたが、河野さんよりはイイかもしれませんが、内閣や党役員の人事を見るとちょっと怪しいですよね。派閥の力学そのまんまで…